「超お薦めです」 おすすめ度: 投稿日:2006-04-08
救急初療は、原因に関わらずすべて呼吸と循環の評価と管理です。その意味では救命士も医師も看護師も(体ひとつであれば)同じ対応ができることが必要になります。この本は救急初療の基本を見事に説明して、しかもトレーニングできる内容になっています。とても感動しました。すなおに推薦できます。